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    ダイバージェンスメーターの木製ケースを作ってみた。

    8管タイプのニキシー管時計。

    通称ダイバージェンスメーターのケースを自作してみました。

    先日、アンティークなニキシー管時計をワインボトルや100均小物で作る方法で、触発されてしまったようです。

    非常に簡易的に作成したので、ワインボトルのものと比べてクオリティは劣りますが、個人的にはいい感じに出来上がったと思っています。

    きばん本舗さんからお借りしているものをベースに作成しました。(あくまでもケースだけの加工です。)

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    動画用に画像に文字を入れています.

    素材は、東急ハンズで購入しました。1000円くらいでしたが、のこぎりを買ったので、合計で1500円くらいです。

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    久々にのこぎりを使いました。たぶん中学生の授業の時間以来なので、かれこれ15年ぶりですかね。。。

    懐かしさがこみ上げてきました。

    板を切るのって結構難しいものなんですね。

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    ボンドも使うのはかなり久々。固定が難しい・・・・

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    悪戦苦闘しながら何とか枠が完成。次は裏側を加工します。机の色と同じですね(笑)

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    コードを通すための穴を開けます。これがまた位置が難しい。穴あけもかなり大変でした。

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    穴あけも完了。ボンドで固定して、ケース完成!

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    サイズもぴったり!いよいよ点灯させます。

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    アクリルケースもクールだけど、木製ケースもやっぱりイカしてますよね!!

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    雰囲気がいい感じです!

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    テレビの横に置いてみました。アンティーク?レトロ?ともかくいい感じになりました!

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    ニキシー管時計はケースが違うだけで、かなり雰囲気が変わりますね。

    動画も作成しました。

    上記の画像を組み合わせて最後にシャッフルを掲載しています。

    是非ご覧ください。

    ベースになっているのはきばん本舗さんのニキシー管時計です。

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