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    じぇじぇじぇっ。と思わず思ってしまいそうなスチームパンク風ニキシー管時計

    とうとうあまちゃんも終わってしまいましたね。

    周りでは、あまちゃんショックを受けてしまったような感じの人がいます。

    燃え尽き症候群的な感じでしょうか。

    そんな私は、半沢直樹が終わってしまったので、テレビに対するモチベーションが下がっています(笑

    原作本も、3冊も読んでしまいました。

    東京セントラル証券に出向した半沢直樹の続編はいつなのか?

    映画なのか、ドラマなのか気になるところです。

    さて、話は変わりまして、

    じぇじぇじぇ・・・

    と思ってしまいたくなるようなニキシー管時計を見つけました。

    しかもスチームパンク風。

    これまでもスチームパンク風のニキシー管時計のご紹介をさせていただきましたが、今回の作品もとても素晴らしいものです。

    スチームパンク風のニキシー管時計

    中世の置時計のような印象が受けるのは気のせいでしょうか。

    もし中世にこのような置時計があったら、人気者になることは間違いなしですね。

    プロポーズの時の贈り物にしちゃうとか?

    牢屋の檻のような、取り外しが自由なものもあります。

    これは檻の中で、自由を願うニキシー管といったところでしょうか(笑

    自宅に一台は欲しいかも

    斜めからの画像はとてもきれいです。

    この角度は本当にニキシー管時計は美しいですよね。

    動画で見ると、とてもきれいなオレンジ色で時を刻んでくれます。

    好みはあるかもしれませんが、私は好きです。

    こんなスチームパンク風のニキシー管時計が欲しい!

    しかしこの作品、いくらくらいコストがかかって、どれくらいの時間が製作にかけられているのかがとても気になりますよね。

    製作工程の動画があれば、ぜひ見てみたい!

    組み立てるプロセスを見るのはとても好きです。

    電子工作をやられている人の動画集を見ると、自分でも組み立ててみたくなります。

    これは私だけではなく、男の人であればだれでもそうではないでしょうか。

    中学校の時の工作の時間を思い出してしまいますね。

    製作コストはいくらくらいなんだろうこのニキシー管時計は。

    今回ご紹介したスチームパンク風のニキシー管時計は、こちらのサイトで見ることができます。

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