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    動いて欲しいと期待してしまう。

    変なブログタイトルですが、こう思うのはワタシだけではないはずです。

    まるでロボットを思わせるような構造。

    もし動いたら、どんな動きをするんだろうか?とついつい思ってしまいます。

    もしこれが本当に動いてしまったら、どういう動き方をして、ニキシー管のオレンジの光がどのように作用するのか非常に気になるところです。

    IN-12をうまく使った作品だと思います。

    正面から見るとやっぱりロボットのように見えませんか?

    ワタシはぱっと見、ロボットだ!と思ってしまいました。

    ラジコンで操作したら楽しそうかもしれませんね。

    正面以外では魅力を発揮しないのでは?と思ってましたが、このアングルも私個人的には好きなアングルです。

    真後ろから見るとこんな感じになります。

    思わず触れてみたくなりませんか?

    つい先日、きばん本舗さんを取材したとき、うっかり電気が流れている状態で、プリント基板に触れてしまったら「ビリッと」関電してしまったのを思い出します(笑
    遊び半分で触れてはいけません。高電圧が流れています。

    そう考えるとちょっと危険なシロモノかもしれませんね(笑

    しかし、ロボットタイプのニキシー管時計は結構面白いかもしれませんね。

    AIBOもしくは、ルンバのように必ず愛着を持つはずです(笑

    というか、ルンバに搭載すればいいのでは?

    タイマーをつけて、その部分にニキシー管を採用すれば、きっとコレクターさんが欲しがるはずです。

    オレンジの光を出しながら、部屋を掃除してくれる。

    魅力的だと思いませんか??

    何度も書きますが、このデザインは面白いです。

    テレビの横に置きたくなりませんか?

    そして、作りたくなりませんか??

    ワタシはこれを作りたいと思います!(実行するかは別として・・)

    ロボットタイプのニキシー管時計自作キットとか需要ありそうなんだけどな・・・

    画像はコチラから ⇒ http://www.tubeclockdb.com/nixie-clocks.html?start=28

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